RAV4新型のオプションは?おすすめを厳選!

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新車を購入する時に悩むのが、オプション品になります。

新型RAV4にも多くのオプション品が用意されているので、どれが良いか迷います。

ここでは、数多くあるオプションパーツから厳選し、おすすめのオプションをご紹介します。

新型RAV4はグレードでオプションが変わる

引用:https://toyota.jp/rav4/design/?padid=from_rav4_navi_design

新型RAV4は、全てのグレードがオーディオレスなので、ナビゲーションやオーディオをオプションから選ぶ必要が出てきます。

この他、新型RAV4を便利に使うためのオプションが、メーカーオプションやディーラーオプションで沢山用意されています。

オプションの種類は、選択したグレードにより、オプションの種類も異なりますが、基本的に上級グレードになるほど標準装備となっています。

それでは、具体的にオプションのご紹介をしていきます。

新型RAV4に用意されているオプション

引用:https://toyota.jp/rav4/customize/trd3/?padid=from_rav4_customize_customize_trd3

新型RAV4のどのオプションも魅力的な商品ばかりです。

ご自身の好みで装備すれば、自分だけのRAV4を作り上げることができます。

早速、「メーカーオプション」と「ディーラーオプション」にはどのような装備品が用意されているかご紹介します。

メーカーオプション

メーカーオプションで用意されている装備品は、新型RAV4を契約時に一緒に注文する装備品で、契約後には変更やキャンセルができないオプションになります。

どのグレードにも用意されているおもなメーカーオプションは以下の装備品になります。

スペアタイヤ(応急用)

最近の車は、パンク修理キットが純正装備されています。

新型RAV4では、タイヤサイズT165/80D17またはT165/90D18の応急用タイヤをオプションで選ぶことができます。

タイヤサイズは、グレードごとに異なりますが、価格は、10,800円(全グレード)です。

パノラマルーフ、チルト&スライド電動ムーンルーフ

引用:https://toyota.jp/service/estimate_simulation/dc/mop_exterior?mode=list&CAR_NAME_EN=RAV4&CAR_TYPE_CD=B++&CAR_SEQ=10044&CAR_SPEC_SEQ=30618&BODY_COLOR_CD=218&IN_COLOR_CD=EA20&FORWARD_ACTIONNAME=&FORWARD_ACTIONMODE=&EXEC_KIND=&EXEC_CODE=&send_beacon=true

サンルーフは、グレードにより種類が異なります。

Xグレード

チルト&スライド電動ムーンルーフ(フロント側)が用意されています。

オプション価格は、140,400円です。

その他のグレード

パノラマルーフ(フロント側)が用意されます。

こちらも、オプション価格は、140,400円です。

アクセサリ―コンセント

ラゲージルームに100Vのコンセントのオプションが用意されます。

ただ、ハイブリッド車とガソリン車で容量が違います。

ハイブリッド車

100V・1500Wで43,200円です。

スペアタイヤと同時に注文はできないため、注意が必要です。

ガソリン車

100V・100W で8,640円です。

こちらは、スペアタイヤと同時装着が可能です。

置くだけ充電

引用:https://toyota.jp/service/estimate_simulation/dc/mop_electronics?mode=list&CAR_NAME_EN=RAV4&CAR_TYPE_CD=B++&CAR_SEQ=10044&CAR_SPEC_SEQ=30618&BODY_COLOR_CD=218&IN_COLOR_CD=EA20&FORWARD_ACTIONNAME=&FORWARD_ACTIONMODE=&EXEC_KIND=&EXEC_CODE=&send_beacon=true

ワイヤレス充電に対応のスマートホンに便利な、置くだけ充電(12,960円)がメーカーオプションで用意されています。

寒冷地仕様

寒冷地仕様は、メーカーオプション価格22,680円で用意されています(北海道地区は標準装備)

寒冷地仕様では、ワイパーなどの耐久性を上げている他、フロントドアガラスが撥水機能付きとなりLEDリアフォグランプも取り付けられます。

ディーラーオプション

ディーラーオプションの数は非常に多くあります。

例えば、ナビゲーションやETCのほか、フロアマットやラゲージマットといった定番商品が用意されています。

ディーラーオプションは、後からキャンセルや追加が可能なので、注文後でもゆっくり選ぶことができます。

新型RAV4おすすめオプション

引用:https://toyota.jp/dop/

新型RAV4に装着したいおすすめのオプションをご紹介します。

新型RAV4には、インテリアを快適にし、エクステリアをもっと個性的に演出できるオプションが多くありますが、選び方でお得にできる方法があります。

新型RAV4で外せないオプション

新型RAV4には、必須となるオプションがセットで用意されており、バラバラで購入するよりお得となっています。

その構成は、フロアマット、ラゲージソフトトレイ(ラゲージ部、リアシート部)、トノカバー、サイドバイザー(RVタイプ)で構成されているオプションです。

このタイプは、3種類用意されています。

タイプD

その中でおすすめなのが、タイプDと呼ばれるセット品です。

価格は、102,600円です。

もし、バラで同じ商品を選ぶと総額105,840円となります。

セットにするだけで、約3,000円お得になります。

フロアマットやラゲージトレイは、新車購入時に外せないオプションなので、セット品が用意されている新型RAV4は、嬉しいオプション設定といえます。

エクステリアをカッコよく

エクステリアパーツは、ドアハンドルやバンパーを傷から守るプロテクターフィルムから、エアロで新型RAV4をカスタムするカスタマイズパーツまで豊富にそろっています。

おすすめは、ミラー表面に親水処理を行い、雨天時の視認性を向上させる「レインクリアリングブルーミラー」です。

価格は、12,960円ですが、これは、おすすめです。

カスタマイズカー

新型RAV4をカスタマイズするパーツが、MODELLISTAとTRDから6種類販売されています。

それぞれ、新型RAV4をよりアグレッシブルなスタイルに変貌させることができる、スペシャルなオプションパーツです。

そこで、その中からおすすめのカスタマイズパーツをご紹介します。

MODELLISTAエアロキット

引用:https://toyota.jp/rav4/customize/modellista1/?padid=from_rav4_customize_customize_modellista1

塗装済3点キット193,320円 塗装無し3点キット169,560円。(フォグランプ付き、フォグランプ無しから選べます)

JAOS Selected by MODELLISTA

引用:https://toyota.jp/rav4/customize/modellista2/?padid=from_rav4_customize_customize_modellista2

・フロントプロテクター2点キット:154,440円  

・サイドプロテクター:62,640円 

・ピラープロテクター:31,320円 

・20インチJAOS BACCHUS[バッカス]〈スモークブラックポリッシュ〉&トーヨータイヤ PROXES CF2 SUV20×8.0J&245/45R20 :388,800

MODELLISTA SELECTION

引用:https://toyota.jp/rav4/customize/

・19インチ アルミホイール&タイヤセット(ロックナット付)19×8.0J&235/55R19:312,120円。

・ホイールロックナット:10,260

 ・スカッフプレートフロント左右2枚:41,040

・LEDルームランプセット:39,960

・ラゲージLED:24,840

・LEDスマートフットライト:23,760

TRD Street Monster

引用:https://toyota.jp/rav4/customize/

・エアロパーツセット Street Monster(LED付)塗装済:213,840円<塗装無し:200,880円>

・エアロパーツセット Street Monster(LED無)塗装済176,040円<塗装無し:163,080円>

カーナビはこれがいい

引用:https://toyota.jp/dop/

新型RAV4に取り付けるカーナビは、純正品をおすすめします

おすすめポイント1

社外品は、純正品より安く取り付けることができますが、まだ新型が出たばかりなので取り付けが綺麗にできないことがあります。

おすすめポイント2

純正品であればETC車載器やバックモニターと連動が可能ですから、スマートに取りつけできるのも純正品を選ぶメリットです。

おすすめポイント3

純正カーナビは、4機種ラインナップされていますが、上位機種はかなり高いことからエントリーモデルをおすすめします。

エントリーモデルでも、上位機種と同等のハイレスポンス機能なので、十分問題なく使うことができます。

エントリーモデルには、更新パック付きが108,540 円、更新パック無し87,480 円があるので、予算に応じて選ぶことができます。

新型RAV4で純正オプションにこだわらくてよいオプション

引用:https://toyota.jp/dop/

オプションパーツの中には、新車購入時に選ぶ必要がなく、社外品でも問題ないオプションもあります。

自動車量販店で購入できるカーパーツは、新車購入時にオプション選択しなくても良いでしょう。

その例としては、ナンバーフレームやドアエッジモール、ドライブレコーダーなどです。

新車購入時に、オプションを取り付けると、オプション価格にまで取得税がかかるので、必要のないオプションはできるだけ後回しにすることが得策です。

新型RAV4のオプションまとめ

新型RAV4のオプションパーツは、魅力あるものばかりです。

どのようなRAV4に仕上げるかは購入者自身の好みですが、新車購入時に必須のオプションパーツ以外では、カーナビがおすすめとなります。

メーカーオプションは、新車契約時に注文を行わなければ、後付けが不可となりますから、注意が必要です。

オプションは色々つけたくなりますが、予算の関係もあるので、できるだけ厳選する必要があります。

もし下取り車がある場合は、ネットの査定を受けることで下取り額がアップする可能性があります。

アップした分で、オプションを追加することもできるので、試してみてもいいのではないでしょうか。

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